2012年10月10日

FXサイクル理論トレードを覚えれば、疲れずに1000pips取れる!!

サイクル理論に実際にかかる労力はどのくらいかと言うと、
監視する通貨ペアの数にもよります。

私の場合、およそ25種の通貨ペアを監視していて、
1日にかかる労力は今や10分程度です。


理由を説明しますね。


まず、
いきなり初心者が1日10分で済むかというと、それはやはり厳しいです。
はじめは、サイクル理論トレードを学ばなきゃいけないし、
そのうえで、サイクルカウントをしなければならないからですね。


サイクルのカウントは最終的には必ず自分で行わなければなりません。
自分でできるようにならないと、サイクル理論を使いこなして
延々と利大損小のトレードを繰り返すことができないんですね。



私が今「1日にかかる労力は今や10分程度」
と言っているのは何故かというと、
すでに自分のカウントを終わらせているからです。
いつでも準備OK!な状態
なんですね^^;


監視している通貨ペアの週足・日足のサイクルカウントを
エクセルなどで表にしてまとめて
(これは別に自分の好きなやり方でよいと思います)、
サイクル終了の時間帯に入っている通貨ペアだけ注目し、
日足(4〜8時間足も見ますが)でサインが出たらエントリー。


これだけなんです。
なので、ほとんど疲れずに、1トレードで1000pips取れます。


サイクルの歪み(短縮や延長)が発生する時、
カウントを修正するために時間を取ることはありますが、
それは別に苦になることでもなく、割と楽しいことでもあるので、
その辺の修正は行うにしても、一日の作業は平均10分程度です。


私は、日本におけるFXサイクル理論の第一人者である松下誠氏からFXサイクル理論を学びました。とても分かり易くて覚えやすかったので、オススメできます。

今まで、どんな手法でもうまくいかなかった方や、もう疲れるFXをやめて安定して勝ち続ける技術を身につけたい方に最もオススメしたいです。


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初月はお試し期間(返金保証あり)で申込めるので、試しに申込んでみて、「自分に合わないな」と感じたらキャンセルして、「サイクル理論をマスターしたい!」と思えたら続けてみるというのも一つの方法だと思います。

勉強代への投資も大切ですね。その勉強代をFX相場から取り戻して、さらに利益を上げていけばいいだけなので。

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