2012年09月02日

FXで相場サイクル理論の特徴を知って勝ち組へ!

FX相場にはサイクルがあります。その特徴を知り、使うと、
今まで負けていた人も(トータルで)勝てるようになります!

サイクル理論.JPG

このブログを書く理由は、FXサイクル理論の教材どおりにトレードして、
私が実際にトータルでプラスの成績を維持しているということと、
だいぶ精神的に余裕がでてきたということ、なにより、
サイクル理論の知名度というものがまだあまり高くない気がするからです。


スキャルピングやデイトレで、
ストレスやプレッシャーを抱えながらのトレードって
苦労する割に、最終的に勝てないんですよね。


反対に、サイクル理論のトレードでは、
ストレス、プレッシャー、メンタル負荷、これらがほぼなく、
しかも非常に勝ちやすいんです。


ただ、もちろん最低限の努力・勉強は必要です。

けど一度使い方をマスターしていまえば、後はもう、
放置状態でどんどん利益を伸ばしていくことができるのが特徴です。



例えばスキャルピングやデイトレ、自分も以前はやっていましたが、
ポジション持ってからのドキドキハラハラ感が尋常じゃないですよね^^;


プラス方向に進めば喜び、マイナス方向に進めば絶望し、結局のところ、
どんどん正常な判断ができなくなっていき、
損大利小トレードになっていってしまわないですか?



今思うと、よくもまぁあんなに勝ち目の薄いトレードをやっていたなぁ、
という感じです。
一時的に勝てたとしても、スキャルのような超短期トレードでトータルで
勝ち続けるなんて可能性としては1%以下に思えます。


けど、サイクル理論なら、チェックする足は、
週足と日足(と小さくても4時間足)でOKで、
チャートに張り付く必要もないので、時間も取られませんし、
ストレスもかかりません。


素早い判断が求められるわけでもないので、
歳を取ってからも問題なく使えます^^;
スキャルやデイトレはプロでも歳を取ったら難しいと言われています。



さらにサイクル理論の良いところは、
日足ベースのリスクでエントリーして、
週足レベルの値幅を取る、という点にあります。
つまり、あたりまえのように利大損小トレードなんですね。


私は、日本におけるFXサイクル理論の第一人者である松下誠氏からFXサイクル理論を学びました。とても分かり易くて覚えやすかったので、オススメできます。

今まで、どんな手法でもうまくいかなかった方や、もう疲れるFXをやめて安定して勝ち続ける技術を身につけたい方に最もオススメしたいです。

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↓教材の徹底レビュー記事はこちら↓
松下誠の投資法(サイクル理論)って本当に稼げるの?


初月はお試し期間(返金保証あり)で申込めるので、試しに申込んでみて、「自分に合わないな」と感じたらキャンセルして、「この投資法をマスターしたい!」と思えたら続けてみるというのも一つの方法だと思います。

サイクル理論の勉強代はFX相場から取り戻すことが余裕でできました。

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